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    • 知って得する / 金融・保険
    • 2019年10月17日(木)

    個人年金は必要か

    個人年金は本当に必要なのでしょうか。

    物価の高いハワイ、家賃や住宅ローン、子供の学費に車の諸経費などなど、毎日の生活で手一杯。
    将来のことなど考えられない!という人も多いと思います。
    ちょうど40歳、50歳の世代はそんな子育てに追われたり、親の心配などの重なる時期ですよね。
    一般的には収入の60%が絶対必要な生活費。20%が娯楽などの経費で20%が貯蓄へ、というのが理想だと言われます。
    もし貯蓄が得意、資産運用などもしっかりできる人、株、不動産投資などもお得意の方などは、その運用で準備もいいですね。

    でも今の時点で、貯蓄が苦手、将来の生活も不安を感じる、将来、不動産などの資産もない場合などは、50歳前に個人年金を考えましょう。
    銀行に貯蓄していても死亡保証はついていません。万が一の場合は死亡保証もついてくる生命保険での貯蓄をお勧めします。
    ご夫婦の場合はどちらか一人だけでも個人年金で貯蓄をスタートすることで、家族への死亡保障も一緒に持つこともできます。
    1歳でも早めにスタートとすることで、より多くのリターンを望めます。

    • 知って得する / 金融・保険
    • 2019年10月16日(水)

    アメリカの生命保険で老後の準備をしましょう。

    100年時代の昨今は老後も65歳から35年もあるかもしれない時代です。
    誰もが十分な貯蓄を準備していると安心できない時代ですよね。

    ハワイに在住の方はもちろん、日本にお住いの方でもアメリカの生命保険加入を検討できる時代です。

    30代、40代の方で個人年金のために貯蓄しつつ、万が一の時に家族に死亡保障を残せる二本立てで将来に備えることができます。
    条件に合う方は死亡保証も大きく設定できます。
    お支払い方法、掛金の金額もオーダーメードでお見積もりします。

    早めのスタートでリターンも大きいアメリカの生命保険。
    将来の生活に不安を感じる方、1歳でも早くスタートしましょう。

    • 知って得する / 金融・保険
    • 2019年10月12日(土)

    長い老後に備えていますか?

    これからの未来は本格的な高齢化が進むと思われます。
    100才まで生きるとすると、65才で引退してもその後は35年。
    貯蓄だけで35年間を暮らすことを想定すると不安になりますね。

    例えば、若いうちから早めに個人年金を設定することで将来の長いリタイヤメントのために、
    元本を安全に増やして将来に備えることが可能です。
    生命保険タイプでしたら、途中万が一の時は家族に死亡保障が行きますし、元気で定年となった場合は自分の年金になります。

    それぞれのご希望に沿った商品を探してみませんか。
    是非次のお誕生日までに将来のプランをスタートしましょう。

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